先回の恵子さんとの出会いで気分上々のところ、出会い系サイトの内緒の伝言板に
>よかったらお会いしませんか?
とのメッセージ。メッセージを残してくれたのは40代前半の人妻の舞さん、まぁとりあえずの礼儀でもあるのでお礼と社交辞令のように条件を聞いてみると
別の1枚でどうですか?
と今までにない好条件!
でもどんな人がくるかわからないぜ、やめときな
いや、そんなデブスちゃんなんてそんなにいないよ大丈夫、大丈夫
と自分の中で天使と悪魔のささやきが。とりあえず
写メって送ってもらうことできますか?とダメ元で依頼するとすんなり特にマスクもボカシも無い写メが間も無く送られてきました。顔立ち的には「まぁいいんじゃない」というレベルでしたので1週間後ぐらいに金山駅で会うことにしました。
そして待ち合わせ当日、指定場所のスタバ前にいたのはジャガー横田をもう若干マシにした感じのご婦人が…
舞さんですか?
はい、びんびん丸さん意外と若いね。私で良かった?
と聞かれ
無理なんで帰ります!
とは言えず
年上好きなんで平気です・・・
ともう錯乱状態。
じゃあ行こうか
と歩いて金山駅近くのホテルへ向かいます。かわいい娘と一緒なら羨望の眼差しが心地よいホテル入りですが今日は絶対に見られたくないシチュエーションです。
おい!見ろよあいつ!チャレンジャーだな。
と言われかねません。 幸いなことに誰にも見られずチェックイン、部屋に入ると舞さんが手際良くお風呂にお湯を張り、お茶を用意してくれます。
今日は仕事は?
とか聞かれましたがもうあまり話したことは記憶になく…。
お風呂の準備ができたので不本意ですが誘われたので一緒にシャワーを浴びます。慣れている(?)のか体にまとわり付くようにして石鹸をローション代りにして早速チンコを刺激をしてきます。大きい胸も無理やり触らせるように責められ思わずチンコが立ってしまいました。それを舞さん見逃さずいつの間にか口に咥えて
んっ
と思った時にはローリングフェラチオの餌食に。技術のほどは年の功か気持ちいいのは確かで暴発はしなかったもののムラムラ感は盛り上がってしまったわけで…。
そして舞台をベットに移しいざセックスの始まりです。とはいえ今回はキスの確認もしなければ大好きなクンニもする気もおきず胸をモミモミ、ちょっとチュパチュパする程度。また強引なフェラをされてしまいチンコが大きくなってしまったところで挿入。
体は物理的な刺激に正直なようで萎えることなくピストンを繰り返してしまいます。舞さんはかなり淫乱なようで持参したローターをいつのまにか取り出してクリにあてています。
あぁ、いいっ、すごい!
と感じているもよう(を結構冷静にみつめるびんびん丸)。そこそこの時間セックスを堪能させてもらったのでピストン速度を上げてフィニッシュ。 ・・・・・
まったりと発射後のけだるい時間をやる気のない話でつなげていましたが舞さんの手は常にチンコを触っています。
クニョ、クニョ、シコシコ、グリグリ
と触られているうちに不覚にも大きくなってしまう孝行(?)息子。
もう一回したいの?
という問いかけに
うん、したい
と答えてしまう気弱な30代の子羊(雄)。まだまだ試練の時間は続きます・・・