風俗体験記

名古屋の人妻デリヘル アヴァンス(Mさん)体験レポート②

お風呂タイムを終えていざ本番、別途に横たわってお互いバスタオルをとって裸のお付き合いが始まります。

Mさんのおっぱいは推定Dカップぐらい、見た目年齢の割にはハリがありイイ感じ。出会い系サイトでのエッチと違い攻めていただけるのでまずはマグロ状態でサービスを受けることに。

濃厚なディープキスから全身リップへ、乳首舐めもチロチロと。乳首舐めはAVとか見てるともだえる男性もいますがびんびん丸はそんなに好きじゃありません。でも

あ~、Mちゃん、気持ちいいよぉ~

と盛り上げてみます。だんだんと口撃が下半身へと移りいよいよ息子の近くに。サオをいやらしく舐め回してると思ったら袋を口いっぱいに含んでみたりと良い様に遊ばれてます(笑)。
いよいよおしゃぶりとなると

ジュポ、ジュポ、ジュポ

といやらしい音をさせて咥えてくれます。歯が当たったりすることもない熟練(?)の口技です。あまりに気持ち良くてイキそうになってしまったので

ちょっとヤバいかも、Mちゃん攻めさせて

と攻守交代を要請

いいよ~

と快諾いただき今度はこちらの番です。先ほどのお返しとばかりに上半身を全身リップ、一通りペロペロさせていただいたところで乳首をチュパチュパと吸ったり甘嚙みしてみたり。

あ~ん、気持ち・・いい

となかなかの反応。そろそろ気分も盛り上がってきたので下半身の愛撫へ。ここではアソコへ直行なんて若造のようなことをせずまずはふとももを内側、外側舐め回します。というかちょっと足フェチもあるんです、私。太ももの内側を舐めまわしながらだんだんと中心に向かっていきます。でもそのまま近づくのではなく行ったり来たりで焦らしていると

もう~、いじわるぅ~。早く舐めてぇ~

とMさんも我慢しきれなくなってきてるようなので

じゃあ、舐めるね

と本丸へ。やさしくビラビラを舌先でなぞってまずは反応をみます

あ~、それ・・・すごく良い・・・。

その後は必殺の「森のさえずり」クンニで攻撃。Mさんがエビぞりになって悶え始めます。

イヤ、イヤッ、なにコレすごい気持ちい。イヤッ、いっちゃう~!

と悶絶したMさん。次の瞬間体がびくびくしてぐったりとした様子に。

あ~、もうすごく気持ちよかった。びんびん丸さんすごいですね。舐められてる途中でこれはイカせてくれるクンニだとは思いましたけど。

とほめていただきました。

今度はまた私がしてあげるね。そろそろスリスリしましょうか?

と言いながらゴムを手に取るMさん。スマタのスリスリならゴムはいらないんじゃない?と思っていたら、

イカせてくれたお礼に特別サービスですよ。私もそういう気分になっちゃって・・・

とのこと。詳細は差し控えますが、Mさん曰くクンニがとても気持ちよくてのようです。こちらとしても特別サービスという事なら断る理由も無いのでお願いすることに。

あ~、気持ちいい。もっと~、もっと~。

とおねだりするMさん。見た目がちょっぴりぽちゃが入ってることもありその分いい感じで圧迫されます。正常位特殊スマタからバックの特殊スマタへ。お互い夢中になって密着。

だんだんと気持ちよさがMAXに近づいてきました。

あ、いきそう。イクね。

うん、大丈夫だよ。

とフィニッシュ。1回戦を大満足で終了しました。その後、ピロートークで盛り上がっていましたが、

まだちょっと時間あるかも、もう1回しない?

とMさんの方からお誘いが。

大丈夫?けっこうギリギリになりそうだよ?

でも、私がシタイの。

ということで2回戦突入。Mさんのおしゃぶりで元気になった息子にゴムをかぶせてスペシャルサービス、2回戦目はMさんが上になっての騎乗位特殊スマタです。もう、Mさんの腰の動きがスゴイ!前後左右グリグリと押し付けてると思ったらうんこ座り状態で上下に動いて快感に耽っています。もうその姿を見てるだけで大興奮。あまり時間が無いというのもありましたが10分ともたず発射。発射と同時ぐらいにアラームが鳴りました。

アラーム鳴っちゃったね。お風呂行こっか。

とあわただしくシャワーを浴び、服を着て最後のご挨拶。

ありがとう、気持ちよかったよ。

私も。また指名してね。

と腕を組んでエレベーターに乗りホテルの出口でMさんとお別れしました。

今回のMさんはなかなかいい感じでした。曜日と時間帯的には都合がなかなかつけられないのですがまた機会があればリピートしたいと思います。

ちなみにMさんからスペシャルサービス2回戦をしてもらえるほどの威力の秘技「森のさえずり」クンニは名門A布中高出身の秀才AV男優森林原人さんの特技です。
下記のリンクで紹介しているので参考にしてみてください。

 

mori

-風俗体験記

Copyright© 人妻デリヘル・出会い系サイト体験談 , 2024 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.